大好きな美術館・・・弥生美術館

~東京都文京区弥生~

弥生式の土器が発掘されたところから町名がついたという東大の隣の弥生町に、
さし絵の美術館がある。その名も弥生美術館。

道を一本隔てた向う側は本郷で、東大の弥生門は斜め向かいになる。
美術館は創設者で弁護士の鹿野琢見理事長の自宅敷地内に建っている。

鹿野さんは少年の日に出会った一枚のさし絵「さらば故郷」をみて以来、
さし絵画家高畠華宵の熱烈なファンであったが、
戦争によってその夢は絶たれていた。

雑誌で華宵の消息を知ったのは、すでに華宵が七十七歳という時であった。
老人ホームにいた華宵を鹿野さんが弥生町の自宅に招いて
華宵の間を設けたのが、今の美術館の大もとである。

押入れの位置

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配置センスのなさったらありゃしないよ(笑)

もしかしてなにかその押入れの下に埋まってる?
大事なものを隠してのこの位置?
怪しすぎるぜよ。

くねくね

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部屋が6帖ってことはこのくねくねした廊下は
かなり狭い。

そして部屋にキッチンってことはワンルーム?
廊下があるからどうなんだろ?

鋭角

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階段の角度が急もいいところですねwww

急でも幅が広ければ問題ないけど、そんなに広そうでもないし・・。

トイレが・・

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便座にそっぽむかれてるではないか(笑)
トイレ中に外を眺めたいっていう
設計した人のこだわりかも。
もしくはこのトイレからはとてつもないものが見えるとか?
座るのに一苦労どころじゃないですよねwww